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2006/05/30

サボ交配::モブログ(BlogPet)

きょうぱんだ子がMUGIXORは帰宅するはずだった。
ここへマクロは確認する?


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ぱんだ子」が書きました。

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2006/05/29

下妻物語

Odamaki02
先ほど映画「下妻物語」をTVで放映していて、なんとなく観てみたのだけれど、面白かった。もしかして名作?

写真は庭のオダマキ。

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今年のドリミオプシス

Lilidrimiopsis03b
Liliaceae drimiopsis maculata

昨冬はいきなり猛烈に寒かったとはいえ、加温した部屋に置いてあったのに早い時期から枯れ始めました。

軟弱なヤツめ(-'_ー

と思っていたら冬枯れするタイプだったようで、新芽が吹いてきました。しかも昨年より一段と逞しくなってヽ(〃▽〃  )ノ

もっと温度上げれば常緑のまま越冬したかもしれませんが、どうなんでしょうね。最低5~7度くらいは維持していたと思いますが・・。

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2006/05/26

はなちゃん::モブログ

はなちゃん::モブログ

はなちゃんはなちゃん:*:・( ̄∀ ̄)・:*:

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2006/05/25

疣銀冠玉::モブログ

銀冠玉

うーん、いい(*^_^*)

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サボ交配::モブログ

サボ交配

するために帰宅(^ε^)♪

写真は疣銀冠玉。

G'zOneてズームがアルのか…。マクロもすげー(・_・;)

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後記: PCで確認してみたら、やっぱデジタルズーム特有のノイズが盛大に載ってますね、はは(^^;

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2006/05/23

かっこいいハオルチアの花

Hawunknown02a_1 
うちで一番かっこいいハオの花。節間がつまっているので、見ごたえがあります。

Hawunknown02b
そもそも花がでかい。平均的なハオの花と比べても1.5倍くらいあって、花弁が激しく反り返ります。

Hawunknown02c
といっても、花弁の長さはせいぜい2cmくらいですが・・。

Hawunknown02d
本体。品種は不明です。

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2006/05/22

Sedum cv. 'Alice Evans'

Sedumaliceevans01
和名を‘春萌’といいます。ベンケイソウ科(Crassulaceae)。

冬の寒い時期にうっかり寒さに当ててしまい、根元から腐って倒れてしまいました。春になったら植えようと思い、そのまま放置しておいたら、こうなりました(^^ゞ

地面と繋がってないのに、開花して発根。何ヶ月も水吸い上げてないと思うんですけど、タフですねえ。

Sedumaliceevans02
肉を見るとエケベリアやグラプトペタルムみたいにも見えますが、花はセダムらしい。

そろそろ植えてやろうかな。

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2006/05/21

SLC. 'Red Magic'

Slcredmagic02
ソフロレリオカトレヤのレッドマジック。去年は7つ咲きましたが、今年は6つでした。ちっちゃい、きれい、丈夫、と三拍子揃ったミニカトレヤ。去年の開花はこちら

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G. brachyphylla

Gasbrachyphylla03
ガステリアのブラキフィラです。植え替え前の記念撮影。

Gasbrachyphylla04
ちょっとほったらかしすぎだったかf(^^;

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はぁ、今日もむちゃくちゃ遅いぞ、ココログorz

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2006/05/19

おきなって

Hawokina01
「翁」ってラベルがついていたんですが、おきなと読むんでしょうね。「H. truncata」いわゆる玉扇の系統だとは思いますが、ネットを探しても見当たらず、ナゾのまま2年くらい育ててます。

Hawokina02
どのあたりが翁?

話は逸れますが、今年はなんだかオブツーサ人気ですねえ。何年か多肉やってると、流行って移り変わるんだな、というのが分かります。昨年はセンペルが急上昇した感じでしたが、今年はオブ?ずっと前から普通にあったと思うんですが、なんでまた急に・・。昨年はけっこう売れ残ったりしていたのに、今年はすぐなくなりますね、しかも例年に比べ、1.5~2倍くらいの値がついても平気で買ってく人がいる。

まさか「ひみつの植物」の表紙に載ったのがきっかけで爆発、なんてことないですよね・・。読んだ人に聞いたら「珍しい植物など何もない」といわれたので、私はまだ読んでません。面白いんでしょうかね?(^^;

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2006/05/18

デンティティの花

デンティティといっても通じにくいかもしれませんが、小型アロエ同士の交配種。詳細および本体の写真はこちら。あ、本体の写真掲載してからもう1年半経つんですね・・。早いなあ。

Aloedentiti02
下から4つ咲いてます。一番下のは終わりかけ。咲いているんだかいないんだかよく分からないような感じですが、蕾でも閉鎖花でもなく、ちゃんとした花ですね。

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コエリアの花

ガステリア×ハオルチアのコエリアですが、花芽が立ち始めたころの写真はこちら。爾来どんな花が咲くんだろうかと、楽しみにしておりました。

Gashawkoeria02
で、こんな花でした。イタリアの国旗みたいな配色。色はガステリアですね。形もガステリアに似てはいますが、「胃」らしくない滑らかな曲線はハオルチアっぽいかな。

Gashawkoeria03
正面。

Gashawkoeria04
こんな花序。花茎は直立していますが、弱弱しく感じるのはハオの血か?

Gashawkoeria05
子株も出てきましたが、ガステリアっぽいですね。

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2006/05/17

重杉2

ひるまでもこのオモサってのはさ、いったいぜんたいどーゆーことなの!?(+д+)

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金稜辺

Cymkinryouhen01
Cymbidium floribundam(=pumilum)

キンリョウヘンは中国南部や台湾の原産で、江戸時代から親しまれてきました。他の古典園芸植物同様、葉芸がいろいろあります。これも黄覆輪があるんですが、銘不詳。

友人のお父さんから、確か花のない時期に譲り受けました。今回を含めて花を2回見た記憶があるので、うちに来たのは一昨年の秋くらいだったのかな・・。なんだか年年歳歳同じような春が巡ってくるので、最近は去年なのか一昨年なのか3年前なのか、よく分からなくなってきました(^^;

やや花が野暮ったい感じもしますが、多花性の東洋蘭としては抜群に育てやすいです。耐寒性耐暑性ともに優れ、並の春蘭と同等の扱いでOK。

ニホンミツバチを集めるランとして知られます。分蜂群がまるごと集まることもあるそうですが、セイヨウミツバチでは起こらないらしい。蜜だけでなく、ニホンミツバチだけが反応するフェロモンなども出すのではないかといわれています。

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2006/05/16

重杉

ココログ重すぎ!タイムアウトしまくりヽ(`Д´)ノウワァァァン

「問題が発生しました」って、だったら解決してください。そんなmsg何度も読みたくありません( `_ゝ´)

GW明けてからずっと遅いんですが、もう10日経ちますねぇ。改善しないばかりか、無為無策のまま悪化の一途、てな感じですよ~。

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今年のキンギアヌム

Denkingianum04
Den. kingianum

デンドロビウムのキンギアヌム(キンギアナム)。もう終わりかけですが、きれいな花序を選んで撮ってみました。

Denkingianum03_1
花が終わりかけてるということもありますが、今年はアブラムシの被害にあって、花茎の何本かは咲かず仕舞い。なので、若干まばらです。厳冬期の2月、油断しているうちに、せっせと喰われちまいました(TT

花終わったら植え替えです。根詰まりしているらしく、中心付近の葉先が枯れこみ始めてる感じ。すでに6号鉢なので、8号くらいに上げないと・・。邪魔だなあ・・。

この他にもダントツで邪魔なランがあるんですが、夏咲きなので、そのうち花が咲いたらUPします。

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GW以降、忙しかったということもありますが、ココログが重たすぎ。PM9ころから猛烈に遅くて、更新できねえです┐(´д`)┌

しかも今回はAM1とかAM2とかになっても改善しない傾向orz

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山歩き::モブログ(BlogPet)

きょうMUGIXORの、お天気をblogしなかったよ。


*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ぱんだ子」が書きました。

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2006/05/14

セラギネラ

セラギネラ科セラギネラ属(Selaginellaceae selaginella)は、和名ではイワヒバ科イワヒバ属。日本のイワヒバも含まれますが、あえてセラギネラという場合、それは西洋イワヒバ(洋種イワヒバ)のことです。クッションモスなどと呼ばれたりもします。モス(moss)とは苔のことですが、シダ類。

Selaginellaapoda01_1
アポダ

はあ、むちゃくちゃ重い・・orz

なんかGW明けてから調子悪いですよココログ。もう続きは明日にしよっと(ー_ー)ゝ”

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翌朝です。気を取り直して続き。昨晩よりはマシですが、まだ重いなあ。混雑しているのではなく、システム障害起こしてるのかも。なんだか月の満ち欠けのように、定期的に調子悪い時期が訪れますね、ココログ・・。

「S. apoda」だと思います。きれいな半球状。

Selaginellamarion01
マリオン

「S. martensii 'Marion'」かと。これが一番日本のイワヒバっぽい。でもセラギネラ全体に色が強くて、鮮やかです。イワヒバは渋い、つーか、地味(^^;

Selaginellalepidophylla01
レピュドフィール

「S. lepidophylla」のことでしょうか。レピドフィラという名のレピュドフィール・・。なんかこの微妙に残念な感じはなに?(^^;

濃い緑色ですが、葉先が光ってビロードのよう。

以上3つ、3号鉢に植え替えました。

Selaginellaaurea01
オーロラ

「S. kraussiana 'Aurea'」のことかな?じゃあオーレアじゃん!ああ、なんか惜しいっヽ(≧ο≦)ノ

海外では「Krauss' gold spikemoss」などと呼ばれるようです。

これが一番大株。これとプロンシアーナは4号鉢に植え替えました。

Selaginellakraussiana01
プロンシアーナ

オーロラに酷似していますが、こちらの方が緑色。プロンシアーナってなんだか学名のようですが、こんな種あるんでしょうか?少なくとも世界的に流通していないようですね・・。

ロシア語圏のサイトに「S. kraussiana 'Brosiana'」というのがあります。ここから輸入栽培したのかな・・。でもではなくですね。いずれにしてもこのサイトの名前の表記、ここでしか見られないし、ちょっとヘン。

「S. kraussiana」ではないかと思います。一般には「Krauss' spikemoss」とか「Krauss' green spikemoss」と呼ばれたりもするようです。どうなんでしょ?

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先日ホムセンで見かけてつい買ってしまったのですが、1つ200円くらいだったかと記憶してます。250円だったかな・・。ラベルには「グランドカバー、寄せ植えの素材に」と書いてありますね。脇役として、あまり単体で楽しむ人はいないかもしれません。

イワヒバに比べて、葉質が薄くて柔らかく、成長も早そう。より日陰を好み、乾燥を嫌うような印象です。伸ばした葉の下から盛んに発根するところを見ると、匍匐性が強いようです。イワヒバほどではないかもしれませんが、寒さにも強そう。室内なら無加温で大丈夫かも。

それにしても和名。多少語呂が悪くても正確に読むか、学名併記してもらいたいものです。

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2006/05/13

イワヒバとフデリンドウ

Iwahibakarahana01
イワヒバ ‘唐花’

1860年に作出された品種らしい。桜田門外の変があった年。あと8年で明治維新という時代。これ発表した人はチョンマゲ結ってたんでしょうね・・。

昨年の春に、近所の八百屋で売られていました。300円くらいだったと思います。他にもいろんな種類があったのですが、ハマるかハマらないか分からないので、これだけ買いました。

冬の間、ぎゅっと葉を丸めて小さくなっていたのですが、最近になって拡がり始めました。1年やってみて可愛くなってきたので、もう少し買ってみようかとネットを探してみたところ、あちこちで散見する「山採り」の語・・orz

古典園芸など日本の山野草を始めようとする時、どうも後ろめたい感じがするのは、山採り(というか山盗り)を助長することになるのではないか、という不安によるところが多い。私の周りでも山野草趣味に対して、そのようなネガティブかつマイナーな印象を持つ人は少なくありません。

ネット上にショップを開いている山野草店の中には、山採り品は一切扱わないと謳っているところもあります。対して某オークションサイトは野放し状態ですね・・。

日本在来の植物保護に尽力している近所の人に聞いてみたところ、イワヒバはこのあたりでも普通に分布していたらしい。最近では、人が到達できないような岩場でしか見ることができなくなったとのこと。

Fuderindou01
フデリンドウ(筆竜胆)

5月4日撮影。同行した人がカメラケースを落としたというので、翌日一緒に捜しに行ったところ、フデリンドウはなく、スコップで掘った穴が開いていました。フユノハナワラビやヒメカンアオイも数株消えていました。

悪質かつ確信的なのは人の少ない時期にやってくるので、GW前後には、悪びれもせず無邪気に採っていく人が多い。しかしいずれにしても、厳密にいうと犯罪です。今の日本には、誰のものでもないという土地はありません。他人の土地から無断で採ってしまったら窃盗ですし、自分の土地であっても、種によっては国や都道府県の許可が必要です。時には警察が事件として扱い、新聞やテレビで報道されることもあります。

そもそも合法非合法をいう前に、倫理的な問題があるわけですが・・。

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2006/05/11

半野生の多肉

Semmakiginu06
今日町を歩いていて見かけました。民家の門柱の上に置かれた巻絹。今は誰も住んでいない家のようですが、居心地よさそうですね。やっぱセンペル強いなあ。

Aloearborescens01_1
こちらは三重県を旅行した時の写真。3月11日の早朝でした。鉢植えですが、ほったらかしの様相。冬場屋外に放置したら、キダチアロエといえども即死するでしょう、私の住んでいるところでは。

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2006/05/09

Haworthia pygmaea

Hawopygmaea01
これは群生させようと思って分けずにいるんですが、時間かかりますねえ。

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2006/05/07

帝王錦の花

Aloehumilis01
帝王錦(Aloe humilis)

アロエの花は、種によってけっこう変化があります。花茎も直立するし、鑑賞に値すると思います。

ハオルチアやガステリアはどれも同じですがね。ハオは特に花茎が細くて柔らかく、すぐに垂れ下がって地面を這い出すので、写真も撮りにくい。

Aloehumilis02
それにしても帝王錦って花期が短くないっすか?1つの花が1~2日程度かな?他のアロエってもう少し長かった気もしますがね・・。しかも、下向きに咲いた花が、終わると上に向くみたいですね。

Aloehumilis03
本体。

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ワーイ×2

Echeciliata06
エケベリア ‘王妃錦司晃’

Echederosa03
エケベリア ‘デローサ’

2つ並べると、まるでキッコロとモリゾーのような・・。

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2006/05/06

山歩き::モブログ

山歩き::モブログ

よいお天気(^o^;)

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2006/05/05

ブレブレボケボケですが

Iwasento01
なんだかとってもいい感じに撮れました。今日のベストショット。イワセントソウかと思いますが、どうなんでしょ。

いろんな草花に出会えたのでうれしかったのですが、今日は疲れたのでヤメ。後日余裕があればUPします。

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山歩き::モブログ

山歩き::モブログ

気持ちいいなあ(´∀`)

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帰宅してから追記。G'zOneで撮影投稿したのですが、けっこういい感じで撮れますね。問題はパケ代。winじゃないからなあ。

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キリシマエビネ

Ebinekirishima01
キリシマエビネ(Calanthe aristulifera)

明日と明後日は山登りに行くことになりそう。温室作りも中断。こりゃGW中に完成しないなあ・・。最悪でも梅雨前には間に合わせたい感じ。

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2006/05/04

ガガイモ植え替え::モブログ

ガガイモ植え替え::モブログ

あーもう、ポロポロと取れやがって(*´Д`)=з

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ゼラニウムを隔離

Gerapelargonium01
センテッド、ゾナレなど系統を問わず、ゼラニウムはどれも喰われることが分かったので、とりあえず隔離しました。

40cmほどの高さのコンテナで十分。当面コレで凌ぎます。

Hina11
犯人。

Hina12
多肉やサボテンは大丈夫みたいなんですけどねえ。まあ油断は出来ませんがネ・・。

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2006/05/03

温室作り::モブログ

温室作り

温室を改築することにしました。2×4材を買ってきて、防腐剤を塗っているところ(^~^)

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パイナップルとハイビスカス

Pineapple01
パイナップルの実が上がってきました(^o^)Y

頭をちょん切って植えてから2年位かな。食べられるまでにはならないかもしれませんが・・。

Hibiscus01
このハイビスカスは3年くらいあるような気がしますね・・。

ところでオリンパスのE-300ですが、どうも赤色には色飽和を起こしやすい傾向があるような気もします。どうなんでしょ。暖かい光の中で赤い花撮ったりすると特に顕著な感じ。

このハイビスカスは曇天の屋外で撮影。背面LCDで確認したら目も当てられないほど酷かったんですが、PCで見ればそれほどでもないですね。

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2006/05/02

自然の姿(BlogPet)

こないだ、MUGIXORが
ハマらないといったばかりだったような気もするな(^^ゞ1個1個植えるのも注文なので1鉢にまとめてしまいましたが、増えるんだろうなあ(´・ω・`)ええ、もう買いませんよ(`・ω・´)
とか書いてた?

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「ぱんだ子」が書きました。

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Gasteria rawlinsonii

Gasrawlinsonii01
ラウリンソニー(ユリ科ガステリア属)

ガステリアには珍しく、茎が立ち上がるタイプ。

2つ持っていて、こちらは元気がいい感じ。といっても1年で葉っぱ1枚程度ですけど。もう少し大きくしてから載せようかと思っていても、ちっとも大きくならない。ガステリアはそんなのばっかなので、少しずつ紹介していきます。

Gasrawlinsonii02
こちらはちょっと弱弱しい。同じ場所に並べて置いてあったんですけどね。

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2006/05/01

カラスの子::モブログ

カラスの子

カラスの子@犬の散歩中。1mくらいでも逃げません。まだ飛べないみたい。子どもたちに見つからなきゃいいけど。

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