Aloe descoingsii ssp. augustina
アロエ属最小といわれるディスコイングシーの中でも、特に小型なアウグスティナ。
極小でございます。そんなに花茎伸ばして大丈夫なのかと心配になるくらい・・。
E-500+ZD35mmF3.5で撮ってみました。色味という点では、E-300よりE-500のほうがナチュラルで、偏った色かぶりなどもなく、草花には向いているかも。背面液晶もナチュラルな絵で、しかも大きいのがヨイ。
小さなファインダーがさらに小さくなったと叩かれたりもしていましたが、私にはピンの山が見えます。ただしE-300より手ブレしやすいようで、手持ちで被写界の浅いマクロはちと辛い。
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コメント
極小って どれぐらいなんですか?
画の土の粒から比べても 相当小さそうですね
姿がヒトデみたいで 可愛いです
投稿: ぽん | 2007/01/19 02:04
ぽんさん、こんばんは。
見えている用土は軽石と鹿沼の小粒ですからね。鉢の内径が5.5cmくらいです。
でも、どんどん花茎が立つのが少し心配。子が吹いてくれるといいんですが・・。
投稿: MUGIXOR | 2007/01/20 00:20